真田紐携帯ネックストラップ
 画像をクリックで大きな画像 |
|
戦国時代のデザインがストラップに・・・
真田紐ネックストラップ
「日本一の兵」と賞された真田幸村が考案したと伝えられる真田紐。
信州が育んだ真田スプリットを彷彿させてくれます。
真田紐で作った携帯電話のストラップです。
(左の写真をクリックで大きな写真に)
気に入った柄を下記の柄選択から
選択して下さい。
| 商品番号 |
GDS-004 |
| 商品名 |
真田紐携帯ネックストラップ |
| 販売価格 |
2,000円 |
| 税別価格 |
1,905円 |
| メーカー |
長野県 工芸 宮嶋 |
| 送料区分 |
送料別 |
| 配送タイプ |
普通 |
|
真田紐の由来は
真田昌幸、幸村の両公が九度山に配流された折、信州上田地方で従来作られていたつむぎの織技をとりいれて、平紐として完成させたのが「真田紐」で
家臣たちは農耕のかたわら紐を織り、行商しながら諸国の情勢を探索し、将来に備えたとつたえられています(十勇士伝説)。
その当時、各武将の家ごとの家紋のようにオリジナル柄の真田紐を作って刀の下げ緒や鎧兜の固定紐に使われていたことから戦場でもどこの家かを知る術に使っていました。
以後千家茶道の祖千利休の発案により茶道具等の桐箱にもつかわれ、現在も花押や家紋の変わりとして使われているという事らしいです。