九度山町の入郷グランドの側、旧営林署跡地にできた大きな町営の駐車場と南海電鉄を利用して、世界遺産高野山への旅の提案として、パークアンドライドでスローステイな旅をという事業が計画されています。
そして観光バスや車での停滞、二酸化炭素等からの自然保護を目的に高野山と山麓町村が一体となった提案であるようです。
九度山の駐車場から南海高野線九度山駅までの道のりやく1km、この間には真田幸村はじめたくさんのおもしろい歴史名所があります。
せっかく九度山に来て頂くのだから、九度山ってこんな良いところだったんだと思って頂けるようなまちつくりが必要になってきます。
それで、今年4月に九度山町まちなか魅力アップ委員会が発足しました。
町民のボランティアの協力のもと秋の重点期間にむかって魅力的な町並みつくりや、イベント等の企画をしてもらっているようです。
9月、10月、11月にはイベントが目白押しになるかもです。
そんな中、これに関する公式のホームページが立ち上がると思いますが
ちょうど、私は今CSSを使ったページつくりの勉強中(笑)でして、上記に関する個人的なページをつくってみようと悪戦苦闘中であります。
ようやくトップページだけはできましたが、慣れないCSSを使っているため不具合が多いかもしれません、それにまだ中身のコンテンツは空です;;;;;;;;;
これからお中元シーズンで、時間がなくいつになったら完成するのやら不安がいっぱい状態であります。
一応トップページはこちらからリンクしてます。
おかしな所があればコメント頂けるとうれしいです。
という訳で、件名から話がずれてしまいました;;;;;;;;;
そして観光バスや車での停滞、二酸化炭素等からの自然保護を目的に高野山と山麓町村が一体となった提案であるようです。
九度山の駐車場から南海高野線九度山駅までの道のりやく1km、この間には真田幸村はじめたくさんのおもしろい歴史名所があります。
せっかく九度山に来て頂くのだから、九度山ってこんな良いところだったんだと思って頂けるようなまちつくりが必要になってきます。
それで、今年4月に九度山町まちなか魅力アップ委員会が発足しました。
町民のボランティアの協力のもと秋の重点期間にむかって魅力的な町並みつくりや、イベント等の企画をしてもらっているようです。
9月、10月、11月にはイベントが目白押しになるかもです。
そんな中、これに関する公式のホームページが立ち上がると思いますが
ちょうど、私は今CSSを使ったページつくりの勉強中(笑)でして、上記に関する個人的なページをつくってみようと悪戦苦闘中であります。
ようやくトップページだけはできましたが、慣れないCSSを使っているため不具合が多いかもしれません、それにまだ中身のコンテンツは空です;;;;;;;;;
これからお中元シーズンで、時間がなくいつになったら完成するのやら不安がいっぱい状態であります。
一応トップページはこちらからリンクしてます。
おかしな所があればコメント頂けるとうれしいです。
という訳で、件名から話がずれてしまいました;;;;;;;;;
イモ焼酎は好きな人にはいいのですが、少し癖がでるようなので、今年はまた日本酒でつくりました。
今年は梅に凝ってみようと思い、奈良県の王隠堂の青梅(古城・鶯宿・白加賀)というブランド??を購入して使ってみました。
はてさて?どうなるのだろう・・・・・・(笑
作り方は今まで同様
1)梅をさっと水洗い
2)梅にヘタが残っていれば爪楊枝などできれいに取り除き丁寧にふきとり水気をとります。
3)きれいに洗って水気のないようにした瓶(今年は梅酒用の瓶がなかったので、味付けのりの空き瓶を使用)に梅、氷砂糖を交互に入れて、日本酒を注ぎ込み蓋をして完了です。
材料は梅1kg、氷砂糖600g(日本酒でつくる場合は少し控目が良いような気がします)、それに私の場合は正月に買っておいた度数が約20度のしぼりたて生酒を使います。
新酒のしぼりたて生酒を梅酒用にとこの時期まで新聞紙で包んで光が当たらないようにまた、冷蔵庫で保存しておきました。
はてさて・・・、これで半年もたてば旨い梅酒ができるはずなのですが・・・・(笑
いよいよ踏込粕のシーズンです。
美味しいマイ奈良漬つくりに最適の初桜酒造踏込粕4kgのご注文予約始めました。
お届けは7月上旬になります。
ご予約はこちらwebshop松本商店
わたしはこんな感じで漬けています。
最近は標準的なホワイトリカー、ブランディーのほか日本酒や芋焼酎などの焼酎乙類で作る方も多くなっていますね。
自分好みのマイ梅酒つくりも楽しみの一つですよね。
販売されている商品の梅酒も日本酒蔵の自慢のお酒でつくった梅酒が各蔵から販売されているようです。
梅の本場和歌山県でも多くの蔵が自慢の梅酒を販売されています。
当店でお勧めの梅酒は吉村秀雄商店、酒は紀州の日本城でおなじみの蔵が昨年からつくっている「紀州完熟南高梅うめしゅ」です。
日本城蔵から「蔵元FAXだより」を頂きましたのでご紹介させて頂きます。
和歌山の梅へのこだわり
和歌山県は梅の収穫量、出荷量が日本一です。数字を上げると収穫量64,400トン(平成14年)、出荷量も62,700トン(平成14年)、1トントラックが6万台余り梅を積み上げ和歌山中を走り回っていることを想像してください。道路は梅だらけです、つまり梅のことに関してはダントツの日本一なのです。
以降、紀州では、米などの耕地に適していない山間の土地を有効に活用し、積極的に梅の栽培を行い、梅の産地となったということです。
お勧めの日本城蔵の梅酒のこだわり
梅どころ紀州南高梅の選りすぐりの完熟梅を自然落下するまで待って、ネットで受け止めたものを梅のフレッシュさが失われないよう収穫後4時間以内に仕込んでいます。このような手間のかかる作業も厭わず、完熟梅にこだわるのは青梅で収穫したものより、香りも味わいも格段に優れているからです。
それを30余年の梅酒作りに携わってきた職人と、地酒蔵の90余年の歴史、杜氏歴20余年の杜氏がそれぞれの技術を駆使し完成させました。吟味に吟味を重ねた結果、日本酒だけではどうしても抽出できない梅に含まれるエキスを十二分に引き出すために醸造アルコールをしようし、それに日本酒の円やかな味わいを加えることにより梅酒全体の味わいを豊かに調和させました。
青梅でつけた梅酒と比べていただくと一舌瞭然ですが、梅本来の自然な甘酸っぱい味わいが豊かに心に響きます。
他県ではまねができないほどに梅の産地に近いため、また、それに丁寧な原料処理が加わり、極限まで完熟南高梅の実力を引き出しております。
と、いう事です。
当webshop松本商店でも取り扱いさせて頂いてます。
戦国時代のデザインがストラップに・・・
真田紐ストラップ
「日本一の兵」と賞された真田幸村が考案したと伝えられる真田紐。
信州が育んだ真田スプリットを彷彿させてくれます。
真田紐の由来は真田昌幸、幸村の両公が九度山に配流された折、信州上田地方で従来作られていたつむぎの織技をとりいれて、平紐として完成させたのが「真田紐」で
家臣たちは農耕のかたわら紐を織り、行商しながら諸国の情勢を探索し、将来に備えたとつたえられています(十勇士伝説)。
その当時、各武将の家ごとの家紋のようにオリジナル柄の真田紐を作って刀の下げ緒や鎧兜の固定紐に使われていたことから戦場でもどこの家かを知る術に使っていました。
以後千家茶道の祖千利休の発案により茶道具等の桐箱にもつかわれ、現在も花押や家紋の変わりとして使われているという事らしいです。
現在ではストラップですかね・・・(笑
webshop松本商店で取り扱ってます。





