伊藤森蔵さんを発見いたしましたので投稿いたします。わが町は三重・松阪市で40年前の10月は毎日お昼から5時まで総廻しの奉納がありました(約10ヶ所)。桑名市の12月24日の増田神社へ観に行っても伊藤森蔵さんの至難の技(手毬の曲)は継承されていません。昭和56年の当時のビデオでしか私はお姿を拝見するスベがない事が残念です。山本源太夫さんが伊藤森蔵の名で岸和田でがんばっておられる事が本日わかり、涙が出るほどうれしくおもいました。
こんにちは、興味深いコメントありがとうございます。 そうですか、私はあまり詳しくはないので、でもいろいろ奥が深いのでしょうね。 娯楽の少ない子供の頃、紙芝居や祭りの村の青年団(笑)の田舎芝居等々、それに年に一度の神楽・・・・・、みんな集まってわいわい楽しんだものでした、近年ではそう言う光景もなくなってきました。 でも、毎年、年に一度この時期に回ってこられるのが楽しみでまた書きましたように私なんかは季節を感じてしまいます。 でも昔のように人は集まらなくなりました;;;;;;
大神楽が来るそちらは、何町なのでしょうか?近江ですか 和泉ですか?
私の町は、和歌山県伊都郡九度山町です。 年に一度春に毎年古くから来てます。
大神楽のはなしばかりでごめんなさい。 貴重な情報ありがとうございました。いま調べましたら、たしかに紀ノ川流域は巡業しているようです。 よかったら下記ページを開いてみて下さい。 知ってる人が写っているかも。
http://www.ise-daikagura.or.jp/tayuu/tayuu.htm
九度山といえば真田親子が追放された地ですよね。
いえいえ、興味深いです。 写真拝見しました、こんな感じですね。 お顔は覚えていないので;;;;;;; 子供の頃は広場でいろいろ芸をして楽しませてくれましたが 近年では各家庭を回られてます、何年か前の5月の真田祭りのイベントにお越し頂いた事があります。
そうです、九度山は真田親子が閑居された所です。 弘法大師の母君の寺、慈尊院や、高野山までの町石道など 世界遺産に指定されて結構観光客が多くなりました。
yoshiさんはわたくし(47歳)同様、非常に貴重な体験をされていると思います。 とにかく伊藤森蔵組は他の追随を許さないくらいの舞と芸の天才チームでした。 同じ大神楽でもほかの組の笛の音色とはちょっと違います。 おそらく伊藤森蔵の当時の音を聴いたら失神ものです。 音楽でいうと3本の笛のユニゾンですね(音楽、映画、アート、等芸術キチガイでしてごめんなさい)。 yoshiさんの地域が伊藤森蔵の担当地区でほんとうにラッキーです。 最初の投稿に誤りがありまして、岸和田を回っているのは山本勘太夫でした。
そうなんですか、へ~、良い情報をありがとうございました。 来年が楽しみです。 ちなみに近年、名前は失念しましたが大阪の池田の方の社中が同時期少し早い時期にやってきます。 でも私のところは昔から伊藤森蔵さんところだからと丁寧にお断りしてました・・・(笑 来年は携帯の写真ではなく、本格的に写してみたいと思います。 私は56歳ですよ・・・(笑
日々お世話様です。いつもHP拝見しております。昨年、念願叶って自費出版の運びとなりました。10月中旬より各書店にて販売してます。若き日の神楽師の物語でタイトルは「お神楽初恋巡演記」です。いち早く岩手県立美術館&図書館&博物館のライブラリー・書庫で配架になりました。また情報誌悠悠そしてFM岩手「岩手の本棚」でも紹介されました。昨年は新聞掲載はデーリー東北&盛岡タイムス&毎日新聞が取り上げくれました。今年は岩手日報&日本農業新聞&朝日新聞&観光経済新聞で掲載されました。詳しくはブログ神楽童子「お神楽初恋巡演記」(http://blog.goo.ne.jp/juriyo_1955)参照願います。神楽を愛する多くの皆様に読んで欲しいと思ってます。
このページは、matsuが2005年5月14日 14:18に書いたブログ記事です。
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次のブログ記事は「なかなか先へ進めない;;」です。
最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。
伊藤森蔵さんを発見いたしましたので投稿いたします。わが町は三重・松阪市で40年前の10月は毎日お昼から5時まで総廻しの奉納がありました(約10ヶ所)。桑名市の12月24日の増田神社へ観に行っても伊藤森蔵さんの至難の技(手毬の曲)は継承されていません。昭和56年の当時のビデオでしか私はお姿を拝見するスベがない事が残念です。山本源太夫さんが伊藤森蔵の名で岸和田でがんばっておられる事が本日わかり、涙が出るほどうれしくおもいました。
こんにちは、興味深いコメントありがとうございます。
そうですか、私はあまり詳しくはないので、でもいろいろ奥が深いのでしょうね。
娯楽の少ない子供の頃、紙芝居や祭りの村の青年団(笑)の田舎芝居等々、それに年に一度の神楽・・・・・、みんな集まってわいわい楽しんだものでした、近年ではそう言う光景もなくなってきました。
でも、毎年、年に一度この時期に回ってこられるのが楽しみでまた書きましたように私なんかは季節を感じてしまいます。
でも昔のように人は集まらなくなりました;;;;;;
大神楽が来るそちらは、何町なのでしょうか?近江ですか
和泉ですか?
私の町は、和歌山県伊都郡九度山町です。
年に一度春に毎年古くから来てます。
大神楽のはなしばかりでごめんなさい。
貴重な情報ありがとうございました。いま調べましたら、たしかに紀ノ川流域は巡業しているようです。
よかったら下記ページを開いてみて下さい。
知ってる人が写っているかも。
http://www.ise-daikagura.or.jp/tayuu/tayuu.htm
九度山といえば真田親子が追放された地ですよね。
いえいえ、興味深いです。
写真拝見しました、こんな感じですね。
お顔は覚えていないので;;;;;;;
子供の頃は広場でいろいろ芸をして楽しませてくれましたが
近年では各家庭を回られてます、何年か前の5月の真田祭りのイベントにお越し頂いた事があります。
そうです、九度山は真田親子が閑居された所です。
弘法大師の母君の寺、慈尊院や、高野山までの町石道など
世界遺産に指定されて結構観光客が多くなりました。
yoshiさんはわたくし(47歳)同様、非常に貴重な体験をされていると思います。
とにかく伊藤森蔵組は他の追随を許さないくらいの舞と芸の天才チームでした。
同じ大神楽でもほかの組の笛の音色とはちょっと違います。
おそらく伊藤森蔵の当時の音を聴いたら失神ものです。
音楽でいうと3本の笛のユニゾンですね(音楽、映画、アート、等芸術キチガイでしてごめんなさい)。
yoshiさんの地域が伊藤森蔵の担当地区でほんとうにラッキーです。
最初の投稿に誤りがありまして、岸和田を回っているのは山本勘太夫でした。
そうなんですか、へ~、良い情報をありがとうございました。
来年が楽しみです。
ちなみに近年、名前は失念しましたが大阪の池田の方の社中が同時期少し早い時期にやってきます。
でも私のところは昔から伊藤森蔵さんところだからと丁寧にお断りしてました・・・(笑
来年は携帯の写真ではなく、本格的に写してみたいと思います。
私は56歳ですよ・・・(笑
日々お世話様です。いつもHP拝見しております。昨年、念願叶って自費出版の運びとなりました。10月中旬より各書店にて販売してます。若き日の神楽師の物語でタイトルは「お神楽初恋巡演記」です。いち早く岩手県立美術館&図書館&博物館のライブラリー・書庫で配架になりました。また情報誌悠悠そしてFM岩手「岩手の本棚」でも紹介されました。昨年は新聞掲載はデーリー東北&盛岡タイムス&毎日新聞が取り上げくれました。今年は岩手日報&日本農業新聞&朝日新聞&観光経済新聞で掲載されました。詳しくはブログ神楽童子「お神楽初恋巡演記」(http://blog.goo.ne.jp/juriyo_1955)参照願います。神楽を愛する多くの皆様に読んで欲しいと思ってます。