2008年1月アーカイブ
MTを4.0にアップしてからずっと悩んでいたのですが
(しかたなく毎度再構築をしてから本文を書いてました;;)
4.1で解決できるのかなと期待したのですが、相変わらず同じ状態でした。
結局バカな私のミスでした;;;;;;;;
FAQに「エントリーの編集画面で、本文を編集できません」がありました・・・
要するにmt-configでのサイトパスの指定とアクセスする時のURLの書き方が違っていたのですね;;
(バーチャルドメインを使っているので、どちらも同じにアクセス出来るものですから)
ああ、スッキリした!
(しかたなく毎度再構築をしてから本文を書いてました;;)
4.1で解決できるのかなと期待したのですが、相変わらず同じ状態でした。
結局バカな私のミスでした;;;;;;;;
FAQに「エントリーの編集画面で、本文を編集できません」がありました・・・
要するにmt-configでのサイトパスの指定とアクセスする時のURLの書き方が違っていたのですね;;
(バーチャルドメインを使っているので、どちらも同じにアクセス出来るものですから)
ああ、スッキリした!
せっかくver4.1をインストールしたのに何か新しい機能を使おうと思い下記の項目があったので
ためしてみました。
「API の強化、ウェブページのサポートや Windows Live Writer などでの投稿に対応 」
早々にWLwriterをマイクロソフトからDL、下記のページのマニアルに従って設定。
http://www.movabletype.jp/documentation/author/windows-live-writer.html
どうにか動いているようです。
この投稿はWindows Live Writerからのものです。
Movable Type 4.1 を本日、製品版として出荷いたします。
と、Six Apartから出ていましたので、早々にver4.1にアップしました。
私の手順はいつも通り現在のバックアップ、4.1の上書き、configの書き戻しです。
一応使えてます(4.1での初投稿です)。
と、Six Apartから出ていましたので、早々にver4.1にアップしました。
私の手順はいつも通り現在のバックアップ、4.1の上書き、configの書き戻しです。
一応使えてます(4.1での初投稿です)。
本格芋焼酎天璋院篤姫1800ml
鹿児島を代表する女性「天璋院篤姫」
(2008年1月からNHK大河ドラマ放映)
をイメージし、その時代に使われていた黄麹を使用した芋焼酎です。
清酒に使われる黄麹で仕込み、まろやかさと甘みをもち、芋の香りはほんのり程度の落ち着いた印象の芋焼酎です。
種別;本格芋焼酎
原材料;さつまいも(黄金千貫)、米麹(黄麹)
webshop松本商店で販売してます。
ここのところ2,3日ひじょうに冷え込みがキツイとブルブルと震えていると昨夜からの雪で、今朝目が覚めると屋根や山は雪化粧でした。
九度山では冬の時期2,3度はこう言う景色を見ることができます。
高野山はもう少し雪が多いですが。
でも、寄る年波か、雪を見てもハシャギ回る元気もなく身体がコワバッて何もする気がおきません;;;;;;
こんな日は、まぁ、ゆっくりとコタツにでも入り、おいしい鍋とかおでんをツッツキながらこの時期だけの味わい、新酒の香りを楽しみながら・・
というのが極楽であります・・・(笑
てな具合に私などの年寄りの楽しみを書いてみましたが・・・・・・・・・・
さて、さて・・・、長龍酒造広陵蔵からしぼりたて生原酒が入荷しました。
新春一番の新酒をお酒の生まれたままの生原酒で仕上げたお酒です。
成熟させたお酒とは異なり、できたてのフレッシュさ、原酒ならではの飲み応えを実感していただけます。
新年最初に搾った「生原酒」、口中に広がるみずみずしい香りとまろやかな味わいはこの時期だけの旬の味わいです。
webshop松本商店で取り扱ってます。
と宣伝を兼ねまして、今日の隠れ里九度山の雪化粧についての報告です・・・・・(笑
Movable Type 4.01aがセキュリティアップデート版としてアップされていますね
でも、もうすぐ4.1がリリースされるようです。
なんか今日の記事はシリメツレツ気味です、ごめんなさい・・・。
九度山では冬の時期2,3度はこう言う景色を見ることができます。
高野山はもう少し雪が多いですが。
でも、寄る年波か、雪を見てもハシャギ回る元気もなく身体がコワバッて何もする気がおきません;;;;;;
こんな日は、まぁ、ゆっくりとコタツにでも入り、おいしい鍋とかおでんをツッツキながらこの時期だけの味わい、新酒の香りを楽しみながら・・
というのが極楽であります・・・(笑
てな具合に私などの年寄りの楽しみを書いてみましたが・・・・・・・・・・
さて、さて・・・、長龍酒造広陵蔵からしぼりたて生原酒が入荷しました。
成熟させたお酒とは異なり、できたてのフレッシュさ、原酒ならではの飲み応えを実感していただけます。
新年最初に搾った「生原酒」、口中に広がるみずみずしい香りとまろやかな味わいはこの時期だけの旬の味わいです。
webshop松本商店で取り扱ってます。
と宣伝を兼ねまして、今日の隠れ里九度山の雪化粧についての報告です・・・・・(笑
Movable Type 4.01aがセキュリティアップデート版としてアップされていますね
でも、もうすぐ4.1がリリースされるようです。
なんか今日の記事はシリメツレツ気味です、ごめんなさい・・・。
和歌山県の地酒蔵である日本城(吉村秀雄商店)から世界遺産にこだわった清酒ができました。
「古道の雫720ml」がそれで、原料米は世界遺産の地高野・熊野の高野山麓の丹生都売神社がある天野地区(高野山麓で盆地のようになり美味しい野菜や穀類ができる土地柄です)で契約栽培で造った好適米の山田錦を
58%まで精白して低温で仕込んだ吟醸純米酒。
また、熊野古道の中にある野中の清水を加水してあります。
口当たりはすっきりしたやや辛口の呑みあきのしない「ほんまもんの」地酒です。
世界遺産高野・熊野の自然や歴史を感じながらお楽しみ下さい。
webshop松本商店で販売しています。
「古道の雫720ml」がそれで、原料米は世界遺産の地高野・熊野の高野山麓の丹生都売神社がある天野地区(高野山麓で盆地のようになり美味しい野菜や穀類ができる土地柄です)で契約栽培で造った好適米の山田錦を
58%まで精白して低温で仕込んだ吟醸純米酒。
また、熊野古道の中にある野中の清水を加水してあります。
口当たりはすっきりしたやや辛口の呑みあきのしない「ほんまもんの」地酒です。
世界遺産高野・熊野の自然や歴史を感じながらお楽しみ下さい。
webshop松本商店で販売しています。
今日は天気も良いし暖かったので、例年どおり名古曽のえべっさんにお参りにいってきました。
九度山には蛭子さんがないので隣町の橋本市高野口町の伊都高校の近くです。
まだ宵えびすのそれも昼過ぎだったので、準備をしている出店もあり、そう混雑もしていませんでした。
名古曽蛭子は町史・和歌山県神社誌からの引用によりますと
「蛭子神社は、約三百年程前に創建されたと伝えられ、その頃紀の川は蛭子神社の西方の藪の下を通り滝の井戸の方へ流れていた。また、神社も現在の所でなく、ある年の洪水で祠が流されてしまった(流された御神体は、加太浦に着いたそうだが、その後行方は分からない)。 その後、西宮の蛭子さまを勧請(かんじょう)した。 当時は、神仏混淆の時代で、御神体の背中には、梵字が書かれていたというが、明治になり神仏混淆が禁じられ廃仏毀釈の時代になって、背中の梵字は削り取られ、今も削ったあとが残っている。 現在の神社は、明治元年に営造され、明治28年に屋根替え、大正3年屋根を銅版に葺き替え、昭和6年には古い拝殿を社務所に改造して拝殿を新築した(高野口町誌、和歌山県神社誌より)」とあります。
さて、さて・・・
この不景気な世の中・・・、「商売繁盛で笹もってこい、今年はなんとかよろしくたのんまっせ、えべっさん!!」
新春のイベントと言えば、出初式。
当地九度山町でも今日6日(日)は毎年恒例の出初式が行なわれました。
伊都郡、橋本市はそろって今日だったと思います。
川向の高野口町のサイレンが早朝7時になっていたみたいです、まぁ、よい目覚ましにはなりました・・(笑
当地は8時にサイレンがなり消防小屋に集合、そこから役場ふるさとセンターで行なわれるセレモニーに出席、式典が終了後真田まつりの時期に鯉のぼりの丹生川渡しがおこなわれる河原まで町内をパレードしながら到着。
丹生川の水を使い一斉放水となります。
環境問題から近年は色付きの水の放水がないのでシンプルになりますが・・・・・・・
その後分団の屯所に帰り、各分団毎に自分達の地域の消火栓、防火用水の点検にまわります。
今日はお天気もよく、結構暖かくて大助かりな出初式でした。
ボランティアとは言え消防団員さん、ほんとご苦労様です。
正月から丹生官省符神社、慈尊院とお参りにいったので今日は丹生官省符神社の隣にある「勝利寺」へ行ってきました。
「勝利寺」は
弘法大師が高野山を開創される以前の創建と伝えられています。
大師が42才の時、厄除けのために十一面観音を奉納されたことから、現在も厄除け観音として信仰されています。
また、高野山町石道(表街道)の玄関口として参拝者で賑わいました。
長い急な石段を登ると、立派な仁王門があります。
仁王門をくぐると正面に、十一面厄除け観音菩薩の本尊を祀る観音堂があり、その右には地蔵堂、左には大師堂があります。
現在では、スポーツや勝負ごとに勝つことを祈願する寺として親しまれています。

境内に隣接する所には、弘法大師が伝授したと言い伝えられる手すき和紙・高野紙(古沢紙)の紙すき体験施設や和凧をはじめ和紙工芸品を展示した「紙遊苑」があります。「勝利寺」は
弘法大師が高野山を開創される以前の創建と伝えられています。
大師が42才の時、厄除けのために十一面観音を奉納されたことから、現在も厄除け観音として信仰されています。
また、高野山町石道(表街道)の玄関口として参拝者で賑わいました。
長い急な石段を登ると、立派な仁王門があります。
現在では、スポーツや勝負ごとに勝つことを祈願する寺として親しまれています。
さて、次回は真田庵でも行って見ようかと・・・・・・
年末、年始とばたばたと忙しく、やっと落ち着いた今日3日に初詣・・・・・・・・
遠くの神様もありがたいですが、せっかく当地に世界遺産の慈尊院・丹生神社・町石道とあるのだからと近場の丹生神社へと行ってきました。
さすが3日の午後だと人影はまばらだけれど、人がたくさんお参りにいってゴチャゴチャしているより、神様も願いを聞きやすそうで・・・・・(笑
女人高野慈尊院の正面門から入り正面の長い急な石段を上ります。
中間の鳥居の右側には町石道の最初、180番の町石が見えます。
やっとのことで上りきると正面に朱色の鳥居そして奥に本殿です。
賽銭をあげてお願いをし、再び慈尊院まで石段を降りてきます。
慈尊院さんにもお参りしてお願いを(なんとあつかましい;;;)・・・・・・・・
と、まぁ、こんな感じの初詣でした。
今年もみなさまにとって、よいお年でありますよう、また、ますますのご健勝をお祈り致します!
本年もどうぞよろしくです!!






