酒は紀州の日本城から世界遺産に拘ったお酒販売。

kodosizuk_b.jpg
和歌山県の地酒蔵である日本城(吉村秀雄商店)から世界遺産にこだわった清酒ができました。
「古道の雫720ml」がそれで、原料米は世界遺産の地高野・熊野の高野山麓の丹生都売神社がある天野地区(高野山麓で盆地のようになり美味しい野菜や穀類ができる土地柄です)で契約栽培で造った好適米の山田錦を
58%まで精白して低温で仕込んだ吟醸純米酒。
また、熊野古道の中にある野中の清水を加水してあります。
口当たりはすっきりしたやや辛口の呑みあきのしない「ほんまもんの」地酒です。
世界遺産高野・熊野の自然や歴史を感じながらお楽しみ下さい。

webshop松本商店で販売しています。

カテゴリ

トラックバック(0)

このブログ記事を参照しているブログ一覧: 酒は紀州の日本城から世界遺産に拘ったお酒販売。

このブログ記事に対するトラックバックURL: http://www.k-matsu.com/mt/mt-tb.cgi/759

コメントする

このブログ記事について

このページは、matsuが2008年1月11日 21:05に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「高野口町の名古曽蛭子の宵えびすへ行ってきました。」です。

次のブログ記事は「真田の隠れ里も雪化粧・・」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

Powered by Movable Type 4.27-ja

リンク

2010年4月

        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  

最近のコメント

月別アーカイブ