真田庵ではボタンの花が見頃。

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5月4・5日の真田まつりまで、あと一週間・・・・・・・・・
真田庵ではボタンの花が盛りで今が見頃です。
今日は天気もよく、ぶらりと真田庵に行ってみました。
真田庵は、もちろん関が原の戦いに敗れた. 真田昌幸 幸村 父子閑居の地として有名ですが、江戸時代中期の寛保元年(1741年)に真田親子の屋敷跡に大安上人が善名称院を建てて以来、真田庵と呼ばれ親しまれています。
 真田庵はボタンの花でも有名で、毎年4月下旬になると境内いっぱいに沢山の花が咲き乱れます(最近では少なくなってきた気がしますが;;)。
今までは真田庵に来ても駐車場がなく、慌ただしく見るだけでしたが、今年から真田庵前や入郷に大きな駐車場も出来ましたので、ゆっくりと真田庵また丹生川の鯉のぼり渡し、それに真田の道の隠れ名所など探索して頂けると思います。

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このページは、matsuが2008年4月27日 12:42に書いたブログ記事です。

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