真田庵ではボタンの花が見頃。

08sana_bt1.jpg
5月4・5日の真田まつりまで、あと一週間・・・・・・・・・
真田庵ではボタンの花が盛りで今が見頃です。
今日は天気もよく、ぶらりと真田庵に行ってみました。
真田庵は、もちろん関が原の戦いに敗れた. 真田昌幸 幸村 父子閑居の地として有名ですが、江戸時代中期の寛保元年(1741年)に真田親子の屋敷跡に大安上人が善名称院を建てて以来、真田庵と呼ばれ親しまれています。
 真田庵はボタンの花でも有名で、毎年4月下旬になると境内いっぱいに沢山の花が咲き乱れます(最近では少なくなってきた気がしますが;;)。
今までは真田庵に来ても駐車場がなく、慌ただしく見るだけでしたが、今年から真田庵前や入郷に大きな駐車場も出来ましたので、ゆっくりと真田庵また丹生川の鯉のぼり渡し、それに真田の道の隠れ名所など探索して頂けると思います。

カテゴリ

トラックバック(0)

このブログ記事を参照しているブログ一覧: 真田庵ではボタンの花が見頃。

このブログ記事に対するトラックバックURL: http://www.k-matsu.com/mt/mt-tb.cgi/780

コメントする

このブログ記事について

このページは、matsuが2008年4月27日 12:42に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「九度山町まちなか活性化協議会設立説明会に行ってきました。」です。

次のブログ記事は「街角ギャラリーに真田十勇士が」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

Powered by Movable Type 4.27-ja

リンク

2010年1月

          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            

最近のコメント

月別アーカイブ